地球人桃子の地球ぐらし

ジャーナリズムによって地球環境の保護や開拓がしたいと思ったところから。とにかく記事を書いていきます。

地球の開拓について思うこと

自分語りというか、どういう思想で動こうとしてるのかの説明にもなればいいなと思いつつこの記事を書きます。

 

私がやりたいことの一環に地球の開拓があります。私自身の好奇心が、地球上の様々なものを見たいと願っています。開拓には前もって知識が必要です。が私は予備知識が全く無い状態で新しいものを発見する時の衝撃や感動を味わいたいと切望しています。これは割と前からそうで、だから「知る」ことを放棄してきた節もあります。同時に疑問も思考も放棄してしまってましたが。私は自分のなかにこういった願望があるのを知りながら、そして知識を断絶しながら、それなのに願望の達成のための具体的な行動を起こそうとしていませんでした。

些細な言い回しの違いですが、私は開拓の前提として冒険がしたいと願っています。結果的にそれが開拓になるでしょう。私は冒険して見聞きしたものを他の人たちに伝えたいと思っています。できるだけ見たままの、ありのままの姿を伝えられたらいいなと思います。それをまた見聞きした人たちは何を思うでしょうか。

とは言え地球は様々な人たちによって既に開拓され尽くしているのかも知れません。私の冒険によって得られるものは少ないかも知れませんね。